トラブルシューティング
- 2026年6月頃より、リンク共有(OneDrvie/SharePoint)で本文挿入されたURLのリンクがよく途切れる
- 特定の外部宛先(グループアドレス)宛てにリンク共有すると「Status Code 400」エラーで失敗する
- 2026年5月頃から、外部あてのリンク共有が「Status Code 400」で失敗するようになった
- サーバーフォルダーパスを変更したいが「設定のコピーに失敗しました。」エラーになる
- トラブル時に収集すべき調査用ログ(デバッグレベル)の収集方法
- オートコンプリート機能を無効にしても、有効であると警告が表示される環境がある
- 受信Alertがあがらない環境がある
- 「リンク共有の連携設定が未設定です。」メッセージでメールが送信できない
- アドイン有効化のためOutlookを管理者起動したらエラーが表示される
- 「ログイン資格情報が無効」エラーでBox連携設定ができない
- 多要素認証を有効化するとリンク共有に失敗する
- リンク共有時、「Status Code 400」でフォルダの共有に失敗する
- リンク共有時、「Status Code 200」でファイルのアップロードに失敗する
- ライセンスキーを登録すると「正しいライセンスキーを入力してください。」と表示される
- リンク共有の受信者側でアクセス許可の同意の画面が表示される
- リンク共有したメールがMicrosoft 365の検疫にかかる
- 共通設定フォルダーの設定がクライアントに反映されない場合、原因特定につながるログは出力されますか
- タイミングによって、管理者ツールの設定保存に失敗することがある
- 会議依頼メールが送信トレイで滞留することがある
- 共通設定フォルダーに配置しても、クライアントに反映されないファイルがある
- 圧縮ファイルが送信Alert画面で開けない
- V4の送信Alert画面で、添付ファイル処理のチェックボックスが小さい/または見えない
- 即時送信を実行すると、仕分けルールで指定しているコピー先フォルダーに同じメールが2通保存される
- リンク共有の特定の外部受信者側でアクセス時にエラーが表示されるがファイルにはアクセスができる
- WISE Alertタブは表示されるが「設定」や「WISE Alertについて」ボタンが表示されない
- 「無効になったCOMアドインの表示」から誤って無効化したが、Outlook再起動で有効化されなかった
- V4.0で添付ファイル付きメール送信時に「添付ファイル処理の設定が未確認です」が表示される
- 設定ファイルを「読み取り専用」にして配布・運用したら、変更した設定が反映されない
- Bcc一括変換ができない
- 受信者側でリンクURLから共有ファイルにアクセスできない場合に考えられる原因